日本のロック、ポップスの源流とも言うべき「ハッピーエンド」「ムーンライダース」の世界をここらへんでちょっとやってみましょう!という企画です。
70年代初頭に始まった「日本語でロックをやってしまおう」というムーブメントは、確実にその後の日本のポップスの源流になったと言える世界です。
鈴木慶一、大瀧詠一、細野晴臣、パンタ、山下達郎、・・・そんな人達の話を、札幌市内「Bar ナイアガラ・ムーン」の菅原康氏をお招きし、レコードと共に聞いてみましょう。
※思い出のレコードをお持ちの上、ご紹介頂いても結構です。
※実際の演奏も集まった方でどうぞ。
会 場:ミューズクラブ「フィールズ」
締 切:10月27日(月)まで。先着15名様。
時 間:19:00〜20:30
参加費:メンバー会員500円、フレンズ/一般1000円(税込み)

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